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少年野球の練習方法(守備)

ボールを正確に投げ、捕ることができるようになったら、1対1から人数を増やしてキャッチボールをしたり、距離を遠くしたり、腕の振りを小さくして素早く投げ合ったりなど色々方法でキャッチボールに挑戦させます。

■1列に3〜4人が並びキャッチボールをする
3〜4人で1グループをつくり、等しい間隔で1列に並び、中継式のキャッチボールをします。4〜5往復と回数を決めておき、競争で早投げをします。落球したり、悪送球をした場合にはボールを拾ってもとの位置に戻り、その場所からやり直します。緊張感も生まれ、投げる技術、捕る技術ともに向上します。緊張感の中でも正確に体を使えるように指導します。緊張感の中での練習は、そのまま少年野球の試合で生きてきます。

■塁間でボールまわしをする
キャッチャーはホームプレート、ファーストは一塁ベース、セカンドショートは二塁ベース、サードは三塁ベースにそれぞれ着きます。ピッチャーや外野手なども参加しても勿論OKです。そして、塁間でキャッチボールをします。「ボールまわし」とも言われています。キャッチャーから三塁、二塁、一塁にいる選手へボールを回していきます。1つの塁に複数の選手がいる場合は交互に交代します。それを数回できたら、今度は逆まわりに挑戦します。また、ボールを回す方向を決めずに、都度の選手の判断でランダムでボールをまわすことにも挑戦させます。少年野球は元気が一番。ボールまわしの最中、投げる選手は「サード!」「セカンド!」のように大きな声で投げ先を言います。ボールを捕る側も「サード!」「セカンド!」など大きな声を出し、ボールを呼び込みます。フットワークに気を付けながら正確に投げ、捕る練習をします。上手くできるようになれば、内野手のダブルプレーのスムーズにいくようになります。
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