野球用品 ベースボールパーク
【野球】ピッチング・スピードアップ!プログラム
球速10キロアップを保証!活躍プロ選手も行う安全な高速投球アップ法
base-ball.jp

少年野球でヒットを量産
野球素人のお父さんでも1日7分あることを指導しただけで
base-ball-1.com

身長を伸ばす方法
あきらめないで背は伸びる!+5cmの身長アップ
teishincho.net

コーチの日記

自分の子供が少年野球をやっているとお父さんとして、試合の準備や練習のお手伝いする場面もありますよね。練習試合の時などは審判をしたりすることもあるでしょう。「球審は無理でも塁審をやってよー」といったケースもあります。ちょっとだけでも野球のルールを知っておく必要がありますよね。私もはじめはそうでした。基本的なルールは子供の頃から野球を観たりやったりして分かっているけど、ちょっと専門的になると、「あれっ、どうだったかな?」と考えてしますこともありました。そんな時のために、勉強した少年軟式野球のルールや経験したことを備忘録としてブログに書くことにしました。

チームの監督やコーチなど指導者のやることはいっぱい。選手のお父さんが塁審の手伝いをするだけで監督やコーチは助かります。グランドのルール、野球用具のこと、試合進行、打者、走塁、守備、投手のルールの基本を知っていると塁審役もスムーズにできますよね。


※当ブログの1記事目は案内ページとしています。それ以降を一般記事をしています。また、当ブログはあくまで個人ブログです。個人の見解を含む内容もありますのでご了承ください。少年野球のルールに関しては正確を記するように注意しておりますが保障するものではございません。何卒宜しくお願いします。

少年野球諸君!今日は楽しい野球グッツを紹介します。『Xジャイロ』です。Xジャイロはハイテク感覚の飛行遊具。ジャイロボールがXジャイロで体験できます。投げ方のコツは、手首のスナップを利かせ回転力を効かせること。Xジャイロは回転軸の法則と飛行の空気力学に基づく最先端のテクノロジーから生まれた新しいタイプのキャッチングゲームです。アメリカベイラー大学の学生が発明し、航空宇宙産業界で改良されNASAの検査を受けた商品です。シンプルな構造でありながら空気力学と回転軸運動によりニ重翼飛行機の不変エアホイルと同じ方法で驚くほどの上昇力を生み出します。野球の練習の合間、家族で公園に出かけた際などに持って行き、遊び感覚で投げることを楽しもう!

慣れると良く飛ぶようになります。コツをつかまないと、『どこへ飛んで行く〜っ!?』って感じですが、右手で肩に担ぐようにして持ち、最後に人差し指で引っかけるようにして回転を掛ける投げ方をしてみてください。投げ終わったとき右手の手のひらは身体の左に向いている感じになります。ジャイロボールの回転が楽しく体験できます♪大人のハイテク感覚の飛行遊具を体験できます。野球のスローの練習にたいへん効果的という話もあります!気分はメジャーの茂野吾朗か松坂投手!

■仕様
素材:PP
サイズ:約9.5×6cm
セット内容:ブルーとレッドの2個

※興味のある方は画像をクリックすればショップへ

子供と近所の少年野球の練習をしています。公園の横は民家なので金属バットの音が響きます。せっかくの練習も近所に迷惑を掛けては何もならないので、木製のバットを買いに野球用品店に行きました。

そこで目にしたのは実打可能のトレーニングバットです。トレーニングバットは重く、素振りでスイングを強化するバットですが、実際にボールを打てるものもあります。バットの長さも少年野球向けのものもあります。

私は子供と相談してこのバットを買いました。毎朝バットを振っています。小学生には少し重いかな?と思う時もありますが、息子は何と練習をこなしています。

もし、あまりに重いと感じるようであれば普通の木製のバットを選択する方が良いかもしれません。

金属バットと違い、木製バットでバッティング練習すると、きちんとミートする意識が高まります。トレーニングバットで素振り、ティーバッティングし、ライバルに差を付けよう!

MIZUNO/ミズノ ビクトリーステージ
<実打可能/Jアッシュ樹脂圧入>
トレーニングバット TRAINING ホワイト×ブルー



先日、全日本軟式野球連盟審判技術講習会に出席しました。日曜1日を使い、軟式野球のルールと球審、累進の実技指導の講習会です。

野球のルールについて一言、

「奥が深い・・・・!!」。

走塁妨害(インターフェア)、走塁妨害(オブストラクション)の際の判定が難しい。当日取ったメモを実ながら復習をしています。

そこに少年野球歴3年の息子がいたので試しに聞いてみました。

「おい、インターフェアはどういうケースでおきるの?」

息子曰く、「え、インターネットカフェ???」
こんなものでした。

でも野球のルールというと基本的なものは比較的簡単です。打ったら一塁に走る、タッチプレーはアウト、塁が詰まっていればフォースプレイなど一般ピープルでも分かります。

でも、ランナーが出ると守備妨害や走塁妨害などケースバイケースで野球のルールの適用が複雑になっています。そこにボールデットやインプレーなどが絡んでくる。

いやー私も審判実技とルール、実際の少年野球の試合で体験しながら勉強していこうと改めて思った今日この頃です。

あ、それと少年野球、高校野球、プロ野球、軟式、硬式それぞれ細かいところ違いますし、それぞれが毎年検討改正されています。

因みに少年野球の軟式ルール、今年細かいところで33箇所変更があったんですって。

少年野球コーチの戯言でした。
今回は少年野球球児の親としてボヤキです。(楽天の野村監督ではないですが)

「高反発素材を使ったバットは嫌いだ!」


ビヨンドマックスのような高反発素材を使った軟式の少年野球用のバットが
販売されています。

これ確かに飛ぶんですよね!
「驚異の飛び!」というキャッチで売られていますが、
その宣伝文句通り飛びが違います。


飛距離が1.2倍くら違うんじゃないですか・・
(感覚的ですが)


でも、僕は嫌いです。
小学生のうちから道具に頼らせたくない!


少年軟式野球用のバットの素材としては、カーボン、アルミなど
色々出ていますが、僕的には準硬式素材を使ったジェラルミン製ものが好きです。


子供にもこれを使わせています。


カーボンとか、アルミだと、スイングが早くなっても、打った瞬間ある一定の時間しかバットとボールがくっついていないそうです。


だから初心者でも楽にバッティングができるけれども
スイングが早くなっても伸び率が低いと聞きました。


準硬式素材のジェラルミンは、硬式野球などでも使われる素材を使用している為、
硬い分、打った瞬間ボールが潰れてその分長い間ボールとバットがついているそうです。


結果飛びも違ってくる。そしてボールに与える回転も違いが出てきて、
本当のバッティングテクニックで飛ばせるようになるそうです。


近所の少年野球用品の説明を聞き、「道具に頼らずテクニックで飛ばせ!」
と子供にこの軟式用のバットを買いました。ただかなり重いので入門者には、アルミかカーボンがオススメです。


それにしてもビヨンドマックにはよくやられたなー
普通の外野フライが外野オーバーになってしまうから・・


ピッチャーは一生懸命投げているのに・・
スピードが1.2倍になるボールでも発売されないかなーー!


少年野球球児の親としてボヤキでした。
上達屋(ベースボール道場)を紹介します。

東京都世田谷区にある上達屋というベースボール道場をご存知ですか?
初心者からプロはすべてのプレーヤを対象に野球を教えてくれるところです。

ピッチング、バッティング、フィールディング、スローイングなど色々メニューがあり、マンツーマンのレッスンで丁寧に教えてくれます。

もちろん少年野球のプレーヤーも多数指導を受けています。

野球技術を根本的に解明し、独特の練習方法で指導してくれます。
うねり投法などです。ジャイロボールの発見者、手塚一志さんが経営者です。


東京(三軒茶屋)・大阪(江坂)に道場があります。出張指導もあります。
きちんとした基本を身につけるには最適なところです。

うちの子供もお世話に成っています。もう一年以上経ちます。一年前はじめてここで習ったときに比べて、上手くなったなと、わが子ながら思いました。子供の成長は早いものです。

来年は6年生、こんな風に子供と野球をできるのも後1年くらいかーー

基本をしかっり身に付け甲子園を目指してくれたらなー。
日本とアメリカは野球文化が根付いていますが、いくつか文化の違いがあります。その1つが野球場の形です。

日本の球場はホームベースを中心として左右対称の扇形になっているところが多いです。一方アメリカの球場はレフトとライトではホームベースからの距離が異なる球場が多くあります。さらにはフェンスの高さまで違います。

応援の仕方も日本では太鼓やトランペットやメガフォンを使ったり、皆で応援歌を歌います。一方のアメリカは、試合観戦席は静まり返り、ピッチャーの投げたボールがキャッチャーのミットに入る音が聞こえてくる程です。

日本の少年野球はやはり日本文化を血が流れているようすです。全国大会などを見に行くとミニ甲子園の様な応援を見受けます。

地元の少年野球の試合でも応援歌を選手達が合唱します。

これらの違いは日米の国民性の違いかも知れませんが、同じスポーツとはいえ、興味深いことです。


(※この記事のトラックバックを削除しました。記事の一部の新庄選手の部分の記事のみに対してコメントした為。)

昨年引退した日本ハムファイターズの新庄選手。

新庄シートを設けて野球少年を招待するなど流石!本当に引退がおしい。あれだけ絵になる選手はそうはいないと思います。センターからのレーザビームなど華麗なプレーを魅せてくれた新庄選手が目に焼きついています。

少年野球をする子供の中にも新庄ファンはかなり多いです。特にパフォーマンスが楽しいですよ。スパイダーマンのカッコしたり数々のパフォーマンスで楽しませてくれました。本当に引退は惜しい。

でも、あのくたびれたクラブを見たときは仕方ないかと妙に納得してしまいました。1つのクラブを愛して使いこなすところなど、少年野球の子供達もお手本にして欲しいところです。「野球をとことんやった!」とあのグラブが全てを語っていたっような気がします。

来年から野球のプレーは見られないけど、
新庄選手のこと、「あっ!」とまわりを驚かせる舞台で活躍しそうです。

少年野球をやっている息子と一緒にそれに期待しています。
でも新庄さん、野球解説者の張本さんに「渇!」と入れられることは変わらなそうです。野球場外での「渇!」を楽しみに待っています。


春の選抜高校野球の出場校が本日決まります。

本日15時に21世紀枠の2校を発表、
最終的に希望枠の決定は17時位とのこと。

関東と東京の6席はどこになるのか?
決定が楽しみです。

私は関東在住なので、関東の代表を応戦するか?
家内が新潟出身なので北信越の代表を応援するか?
地方の元気な高校を応援するか?

出場校が決定後決めまーす。
今年も少年野球をやっている息子と楽しみたいと思います。
テレビ観戦です。

少年野球をやって分かったのですが、
野球の上手い子供は甲子園を目指します。

でも甲子園に行く道のりって、
結構ルート選びを考えているんですよね。

とりあえず小学生で軟式の地元の少年野球チームに入り、
中学は、
私立の軟式か?
硬式シニアリーグか?
地元のクラブチーム?
公立の野球部か?

みんなそれそれ悩んで進路を決め
一生懸命練習し、
野球に取り組んでいます。

そんな子供達が夢の舞台の切符を手にし活躍する甲子園。
楽しみですね。球春到来!

某野球雑誌に載っていたアンケートです。

■甲子園出場選手に聞きました。(回答428人)

いつから野球を始めましたか?

第一位 小学3年生 137人
第二位 小学4年生 101人
第三位 小学2年生 98人
・・・

となっています。

野球を始めたきっかけは
「親(兄)の影響」
「父とのキャッチボール
が圧倒的に多いようです。

今の少年野球の子供達も、
「お父さんとのキャッチボール」で野球をはじめ、
友達に誘われ少年野球チームに入部したという子供が多いのではないでしょうか。

うちの場合も街の大手のディスカウントショップに買い物に行った際、
たまたまグローブが目に入り、
子供にはめさえたらほしがったのがきかっけでした。

親の方も久しぶりにはめたグローブの感触、
思いっきり投げたいのを我慢して小学3年生の子供とキャッチボールをしました。

ふわふわ〜と飛んできた軟式ボール、
でも少年野球の練習を重ねるうちに、
気がつくと切れのあるボールがミットに飛び込んでくるようになりました。

最近野球をやる子供が減っているそうです。
子供の数が減っている。サッカー人気。塾通い。場所がない。
いろいろあると思います。

でも、少年野球のすばらしさを知った今、
もっと多くの子供たちにその体験をさせてあげたいと思います。

それと同時に親としても子供と同じように
野球の魅力を体験することができます。

高いお金を払わないと見れないメジャーの試合、プロ野球の試合よりも名勝負を
きっと子供達は目の前で魅せてくれます。

仕事の疲れもありますが、そこは気合、
休みの日には子供とキャッチボールでもやりませんか。

スポンサードリンク
注意事項
このブログは個人運営のブログです。少年野球関連ルール等に関しての内容は、野球団体等の公式ページでご確認ください。また、スパムコメントが多いため、コメントの書き込みを暫く中止いたします。
ブログランキング
人気ブログランキングへ
ブログランキング
My Yahoo!に追加
Add to Google
ブログランキング
  • seo